
日産くん!?
というわけで愛車のノートAUTECHくんがリコール対象となってしまいました。
言うてまあ、取り立てて珍しいことでも無いでしょう。直近ならトヨタでもシエンタのリコールがありましたし。


日産くん!?
というわけで愛車のノートAUTECHくんがリコール対象となってしまいました。
言うてまあ、取り立てて珍しいことでも無いでしょう。直近ならトヨタでもシエンタのリコールがありましたし。

バーチャが死の淵から蘇った今日このごろ、3D格ゲーマーの皆さん、いかがお過ごしかな。
鉄拳の方はプロデューサーとディレクターが退職するという形で運営体制が大きく変わろうとしています。ぶっちゃけ「どうしてそんなことばかりするの?」といった調整ばかりでしたが。
そんな中、DOA6がLRという形でバージョンアップ版がリリースされましたよ。前回のバージョン更新終了からはや6年。6年前!?
さて先日リリースされたばかりの「DOA6LR」こと「DEAD OR ARIVE 6 LAST ROUND ―デッドオアアライブ6 LR」もそんな感じで「どうしてそんなことばかりするの?」といった具合でした。

他の作品の面白い要素を繋ぎ合わせて、かけ合わせても面白さが倍増するわけではないと思うのです。
その作品の骨子みたいなものが弱いとなおさらです。
そんなことネガティブなことをステラブレイドをプレイしながら思いました。
ネタバレしてるので注意です。ネタバレも何もないような浅いゲームだったけど。

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スマホゲームのメインストーリーの進行を滞らせているマイペースな皆様、こんにちは。FGOの石1000個プレゼントキャンペーンはどうにか滑り込みセーフでした。
年末年始、ナイトレインをプレイして、ナメレスと夜の王を全員を倒しまして、ひとまずゲームクリアとしました。プレイ時間は十数時間程度で深き夜も2,3回やった程度だった。
例えるなら格ゲーのアーケードモードのCPU戦だけやって満足といった具合です。

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というわけで、スト6、本田でマスターまで到達できたでごわす。
この世にまた新たにひとり、マスター本田という忌み子が爆誕した瞬間です。厄災ですね。おい1戦抜けしてないで言祝げよ。マスター本田って語感がいいよね。
総プレイ時間は70時間程度、500戦そこらの取組で達成できました。
発売と同時にプレイしてたけど、その後、しばらくネット対戦できない環境でプレイしていない時期が2年弱あったので、ようやくの到達になりました。
言うて本田なので、ぶっちゃけると荒らして勝ってるケースが多かったと思います。おかげで1戦抜けされるのが多いこと多いこと。どすこい。
本田はリリース直後からだいぶお仕置きを喰らったようだけど、自分だけはyear1の時と同じノリで百貫を雨あられとご機嫌にぶっ放しまくってました。
多分、まだスト6のセオリーとか多分身になっていませんね。特にドライブラッシュ周りとか。百貫パニカンからの立ち大K1ヒット相撲ステップで繋げるのも、まだおぼついてないという有り様です。頭突きと百貫の当て勘だけで、思えば遠くまできたもんだ。
本田もリリース直後からだいぶ調整を喰らってるけど、それでも本田を選んだのは負けても「まあ本田だし」って自分の心に保険をかけられていました。そのおかげで特に挫折無くスト6を楽しめていた要因だと思うでごわす。
ここまで来たら本田はヘタなドラッグと同じである。抜けられないのよ。勝とうが負けようか、相手の心がぐちゃぐちゃになっていくが手に取るようにわかるという快楽に取り憑かれている。俺の本田には真面目さがない。
マスターに上がったことでちょっと満足してしまった感があるのと、このままではスト6のトロの部分を味わえていないというか、自分はストリートファイター6ではなく、エドモンド本田というゲームをプレイしていたんじゃないか感がある。
というわけで、ちょっとここいらでキャラ替えもしてみようかなーと考えてます。
本田みたいなパワーキャラで雑に荒らしたいな―というという気持ちもまだあるのでマリーザとか、ちょっと気分転換でやったらダイヤ3まで到達しちゃったベガも向いてるかな。
ケツを拝みたいので春麗にも興味あるけど、コンボが難しくて意識しなきゃいけないことが多すぎる。でもあの太ももも眺めていたい。対戦中は眺めてる時間ないけど。
言うて、本田もまだ”深み”ってやつをまだ味わえていない気がする。四股キャンセル大銀杏とか、強頭突きじゃなくてOD鉄砲での立ち回りや、ドライブラッシュコンボとかがまだおぼついていないので、本田も本田でまだやり残してるものがある。こういうところも隅々までしっかり食べ尽くしたいな―って気持ちもある。
というわけで、気持ちを強くもって今場所もしっかり取組をやっていきたいという所存でごわす。

おい1戦抜けしてんじゃないよ。もっとやろうぜ。俺とお前、どっちの鼻水垂らして泣き出すか勝負でごわす。